てんねん再び
201210
  2012/10/30(火)  財産があると困るに
血液サラサラ黒豆さん♪物忘れには、イチョウハさん♪
あ…京子お母さんイチョウハとお魚さんのサプリなくなる頃だわホ

東京のイオンの中のファンケルで買ったから…ヨカドじゃ無いのか…イオンに行くらす♪
それにしても困ったな… 財産とかあると困るのに。私お母さんと会いたいけど財産目当てだと思われるよコレじゃ…あ、保護費も財産も、盗られてお母さん持ってないから大丈夫かな、お母さんとMさんにちゃんと財産が入るように弁護士さんにしてもらわなくちゃ
弁護士さんは、生活保護のお金目当てじゃ無いですよ、印税ですよ、だからアナタが、まさか逆の事を考えていると思わないんです。
アナタは、お母さんが目当て…相手は、お母さんじゃないのですって
なんかおかしいな…それに悔しい…。だって梟のお父さんは、初めの頃沢山本が売れたら、お母さんに印税の一部をプレゼントするって私に言ってたから、私すごくいい人だと思って…いっぱい、木菟の指輪やミミズクグッズを買ってあるのに、どうするんだ!ミミズクの山…悔しいな…だけどそんなに悪い事を…おかしいな…お母さんに何も損得なく優しくしてくれるのは、炎さんだけか…お母さんあんなに優しいのに…炎さんは、時々お母さんを足湯に連れて行ってくれたり、お母さんを大事にしてくれてる、すごく気を使う優しい人だ…。 お母さん、ちれん先生が生きてた頃からFさんはいい人って思ってたのに、片付けに来た時、60冊以上、哲のじゃない高い全書ばかりダンボール箱に詰めて持って帰ったと何度も言ってる。私普通より足りない子だけど、普通2冊くらい先生の本だけもらって大切にするんじゃないの?って思った。アタマがぐるぐるする…とりあえずイオンでお母さんのサプリ買って送ろう。



  2012/10/27(土)  弁護士さんの所へ行く
おかしい…何か変だ…大まかに分けても2つの事が…細かく分けたら沢山の事が…けれど…どんな結果になっても、初めから決めてた。私だけは…京子お母さんの味方でいようと。 10月19日 10月21日 法律事務所へ。やはり不思議は続く…
法律事務所へ入り名前を書く。弁護士さんが、ジッと私の顔を見て、「…地の人だね…大同○○○から少し行った所の…あなたのお爺さんは、◎◎◎さんだね?ケンカイギインの…」私は、え?はい、お婆ちゃんの名前は◎◎ですが…お爺ちゃんは、工場や、写真館や…自営…と言った。弁護士さんは笑って、やっぱりと言った。京子お母さんの事を話す。私がうまく話せない為1時間以上かかった。相談料を払おうとすると、 弁護士さんは、「人助けを……相談料はいらないよ、お母さんの居場所を確保して」と言われた。
私は、嗚呼、この人も、得をしない人だな…と帰り道思った。


  2012/10/20(土)  潰れていた
部屋で倒れるように夕方まで寝ていた。
京子お母さんからの何度か目の電話で、起きたようだった…。
もしもし…お母さん?
京子お母さん「●●チャン?良かったわ、今日ね、私何度も電話したけど、●●チャン(私)出ないから、何かされたんじゃないかと思って心配で心配で…と京子お母さんは言った。そして続けて、お母さんがビックリしたと…●●チャン、私すごく、すごく嬉しかったの、このバッグ…
あ、そうだ、お母さん私から電話かけ直すね、●チャンにまたお母さん怒られるし。いつも私直ぐかけ直すのに、この間なんて、電話代10万円来たってお母さんに嘘言ったものねと。その時、お母さんは金策に走らされていた事も。それは可哀想で黙っていた。電話して、もう着いたんだ!あのね、お母さんに似合うと思ったの私。と答えると…お母さんは、昔このバッグを持っていて、すごく気に言ってたのよ…このバッグ、色も気にいってたの。おこずかいも入れてくれて・・・。舶来品は高いのに…
私いつも●チャンに、渡されるのは、この間は、3週間で3千円、5千円なんて、何ヶ月と…。
バッグもお菓子も柿も…ありがとう。と。Mさんの病院もわかったし良かったねと私は言った。
アラ、あなた咳がひどいじゃない?大丈夫なの?あなたは哲と同じで体が弱いからね…
私今日は体がカタカタだから横になるね!また明日電話するね


  2012/10/16(火)  不思議
京子お母さんといると、驚く事が多い…京子お母さんと沢山お話するようになって、私は心の中で、ちれん先生がお母さんと過ごす幸せな時間を。一時私にくれたのかしら…先生に感謝!…と思っている時に、いきなり隣で京子お母さんが、哲がアナタをくれたのかしら?と言い、え???お母さん、超能力とかあるの?私の心の中見た? …あ、あるとしたら、ちれん先生のほうか…先生はイタコとかオカルト好きだったはず…イタズラしても、全然ありえるし…ことあるごとに、かぶることばかりで、不思議すぎる…私の母親の誕生日と、京子お母さんが忘れられない、京子お母さんのお母さんの命日が同じだったり。けど、今日わかったかも知れない事がある…人に言われた事は…ただ、感性が似てるだけだよ!…といわれても、今一ピンと来ない…私がわかったことは…何故京子お母さんの言葉から苦痛の度合いを感じとってたのか…幼い頃から身内から虐待を受けていたから…分かり易いと思った。洗脳も…自分がダメージを散々受けて知ってた…人生諦めが肝心だと、開き直りつつ、本当は人を最後まで、人を信じたい…心が強かったこと…心の在り方等。早くお母さんが安心して暮らせるようにしなくちゃ。
あ、もし京子お母さんがダメージを受けてる時に、食欲なくても嬉しくて好きな物を送っておこう…柿とか…?なんで私知ってるんだろ…まだ好きな果物は、聞いていなかったのにな…


  2012/10/15(月)  鬼が出てきたかしら
ただでさえ、ダメージが大きいのに、その上、Mさんが警察に連れていかれたわよ!Mさんが狂って病院に連れていかれた等聞かされて、危ない。…何度となく、混乱状態になるような事を言い、しかも詳しくは伝えない為に…捜したり連絡を取る事が出来ず…。心が崩壊してしまうのではないかと。そして追い討ちをかけるかのように、普段話す相手が、ごく僅かだと。限られている事を知っていて、私との連絡を絶たせようとしている…何故だろう…嗚呼、なる程…洗脳しやすいように、周りを遮断して行く事をしているワケね…人間は、薬なんて使わなくても、食事、危機感、睡眠、度重なる精神的疲労で、追い詰めたりできる…それが弱っている人間なら尚更簡単に……けれど知っていながら、ワザと使うとは…置かなくちゃ…早く解決しなくちゃヤバい…Tさんに、Mさんの居場所を知っていたら、教えて下さいとメールする…当たりみたいだ…夜、京子お母さんと電話で話す…実は、Tさんに、アナタと連絡をする事が間違っている、身内に色々世話をしてもらっているのに…と言われ、なんで◎◎さんにそんな事言われなくちゃいけないんだろうと、腹立たしさと、従わなければならないのか…という気持ちで、おかしくなりそうだよ、…だけど…私はアンタがイジメられたり、何かされる事が、一番嫌なんだ…大丈夫だよ、80年生きてきたんだから。簡単には何かされても大丈夫だから。私の為にアンタが人生間違えたら駄目だよ…と。私はここから、出られないんだよ…と。…京子お母さんは、悲しそうに、そして達観していたかのように話した。


  2012/10/14(日)  混乱状態
先生の弟のMさんが突然いなくなって、パニック状態にさせられる日々が続く。
私も、心が…萎縮させられてしまう位、…不安定。
毎日、Mさんが◎◎へ連れていかれたよ…等、心にダメージを受けて混乱状態になるような事を、
突然いなくなった事を、チャンスのように…ワザと色んな事を吹き込まれ、私も振り回されそうになる…が、途中、狂わせる為の作戦だと気がつく。あまりにひどい、同じ人間なのに、どうして心がえぐられるようなひどい事をするのか…等、考えてしまいながら、何とか電話口で、励ます事を考えて話す…もう精神的にも、体力的にも、かなりピリピリせずにいられない。Mさんは、本当は何処へ行ってしまったのだろう…


  2012/10/13(土)  夢か現実かわからない
体調をちょっとだけ崩しかけ、夕方まで眠ってしまった。
起きたら、京子お母さんから着信が2度入っていて、直ぐ電話した、
京子お母さんが「良かった、やっと声が聞けた」なんだかとても弱々しい温かい感じで、お母さんは言った。そして、お母さんは、「あのね、変なの、昨日のことが、夢か現実かわからないと…だけど、おかしく思われるじゃない?変な話だから。だから私、○○ちゃん(私)にしか話せないから聞いてみようと思って。それに、私、○ちゃんに、おかしくさせられてるかも知れない…とか、おかしな事思うの、だからもう、○○ちゃん(私)だけ信じてついていこうと思って」と、京子お母さんは言った。私は、この話を、他の誰かに話した?と聞いた。お母さんは、「高○さんに少し話したと言った…」「ボクはお母さんの味方だからと言われた…け…。…。」 私は、あと数日で会いに行くから、毎日電話もするし、私頑張るから…私、前山梨からお母さんの所に行った時、お母さんが、まだ時々の物忘れでボケていないことやどんな目にあっているか証明する為に、ちゃんと色々準備していた事を少しだけ話した。昨日炎さんに教えてもらった支援センターに行ったりしたよ大丈夫だよ、お母さんはパニックを起こさなければ、物忘れしないし。心配だからちょくちょく電話するねと伝えて電話を切った。早く早くしなければと。思った


  2012/10/11(木)  京子お母さんが壊されちゃう
いったい何処まで、京子お母さんを虐めるつもりだろう……
今日も何度か、京子お母さんと話した…夜も、お母さんに電話すると、お母さんは、 「私、ボケているのかしら…」と言った。私は、お母さんは、ボケてなんていないよ…ちょっと物忘れしただけだよきっと。私なんて、昨日食べたご飯も覚えてないもん!と、いい、どうしてそんな事思ったの?と聞いた。
お母さんは、「夕方、○ちゃんから電話が来てね、市役所でもらってきた紙どこへやったのセ?ってまたオバオバのせいで、もらってこなきゃならないじゃないのセ探しなさいよセって怒られたんだよ、私、なくしてしまったみたいで…大事な物は、いつもちゃんと同じところに、置いておくのにねぇ…?と、悲しそうに言った…そして、「今日○ちゃんが、渡したというのだけど…私、今日○ちゃんと会っていないと思ったから、○ちゃんに、何時位に来たの?と聞いたら、「そんな事は聞いてないセしっかり探しなさいよセ」
って怒鳴られたからと、寂しそうな声で話した。
私は、「お母さん、今日も夕方、私に○ちゃん来なかったと言ってたよね?と聞いた」
お母さんは、「そうだよねぇ?だって○○ちゃん(私)と、話したもんねぇ?と言った…


  2012/10/10(水)  お母ちゃんの心を殺さないで
毎日焦る―後数日で、京子お母さんに会いにいけそうだから、何とか、今のお母ちゃんの心のコワレを、歯止めをストップをかけるコトバコトバ… そだ炎さんにお礼も言わなくちゃ。頭がぐるぐるする 京子お母ちゃと、何回も電話で話す。身内が絡むと、どれだけ恐ろしい事になるか……如何に話しを作り上げられて、なかなか助けられないか、私は幼い頃から知ってた事を…京子お母さんに会って、何とか助けたくて。自分が、どうして人と逆から歩いてきているように日々感じるのが何故か?…わかった気がした…。
このままでは…京子お母さんが、人格を否定され続け、心を壊されながら、パニック状態に追い込まれて、酷くボケた事にさせられて…合法的に… あの時先生が、飛ぶように…仕向けられた…時と同じ………お母ちゃんお母ちゃん、惑わサレナイデ、お母ちゃ、1人にさせてごめんなさいお母ちゃ不安だったよね、私15日以降に行くから、待ってて。私守るから。…何度目かの電話で、京子お母ちゃは、わたし、ボケたみたいだと言った…ウチの一族は、同じなのかね〜…人間が変わっただけで、まるで哲の時と同じじゃない… と言った。お墓参りの後、お母ちゃんが心配で、私は泣いた。このまま、わたしまで、お母さんを見捨てるのか?けれど私、自分が障害を持っているのに…京子お母さんを、どれだけ幸せにできるというんだろう…それなら、私は働いたお金で、チレン先生がお母さんに、出来なかった、というより、お母ちゃんの為に切手を貯めてきたのに…
とられてお母さんに渡せなかった、
切手とお金を、変わりに私、できる限りの事を、京子お母さんにしようと…だけど、私の婆ちゃんより年上の京子お母さんに、距離をあまりおいては、間に合わない…早くしなくちゃ


  2012/10/09(火)  ネムネム
春日井のY社長と、1時間弱、ケミカルの話などをする
短い時間だったけど♪楽しかった♪


  2012/10/01(月)  もう10月
最近ちょっとだけ、過ごしやすい時間が増えたと思ったら♪もう10月なんですね…美空です♪
…最近仕事でも増やそうかとか、
…まあ、色々考えつつ、ひきこもりにもならず、
いざ、もし京子お母さんと暮らすような事が起こったとしたら、
あたし鬼のように働けば、お母さんが、楽しい時間をいっぱい過ごしたり出来るかな…とか
週に私が2日か3日寝込む日があったとしても… どれくらい働けば……とか色々♪空想♪するくらいは、しておかないとで。今日も、知廉先生の弟のMさんと電話で話す。京子お母さんの好きそうな品物、必要そうな物等送る。

部屋にある知廉先生の子供の頃の写真が、急に落ちてきた。

…あ!お母さんが多分持ってない知廉先生の写真、まだ多分実家のダンボール箱に山程あるかも… 不思議な事ばかりだな …と思う。
京子お母さんは、子供の頃に、目の前でお母さんを車に跳ねられてしまい亡くしているから、お母さん、お母さん。…結婚する時には、相手のお母さんで、決めようと思っていたという…
世の中に、私みたいな事考えてる人が、いるんだなあ…と、初めは思っただけだったけど。(私は母を亡くしてはいない…母にとって私は娘ではないから、同じか…)
けど、あまりにも、話をすれば、するほど、似ている部分や不思議すぎる部分が多い
京子お母さんの母の命日は、私の実母の誕生日の3月21日だ…
こんなことばかりで、ちょっと星とかって本当にあるのかしらと思う。
おやすみなさい。


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